容易にカスタマイズ可能なGoogle検索用のブラックリスト
ublacklistは素のGoogleに頼る関係で1ページに表示される検索結果が減ってしまうことがある
こちらはGoogle Programmable Searchを使っているのでその心配がない
テキスト・画像しか出せない、また位置情報等を活用した結果が出せないデメリットあり
オタク向け・主張が弱めのノイズレスサーチみたいなイメージ
- デフォルトのリストで良い人 -> デフォルト設定の検索エンジン で検索
- 改変したい人
-
in/game_wiki_list.txt や in/personal_list.txt を改変する
uv sync
python render.py
または
pip install pyyaml requests
python render.py
- Programmable Search - すべての検索エンジン にアクセス
- 検索エンジンを追加
- 出力された
out/annotations.xmlを「検索機能」>「XML ファイルでのアノテーションのアップロードとダウンロード」項目からアップロード- 最後に改行を入れると「無効なURLパターンがある」と怒られるので注意
- 新規アップロードしても前の無効リストを上書きしてくれず、重複してURLが登録されてしまう
- 更新のたびに全消しするか、新しい検索エンジンを毎回作り直した方が楽かも
- 「基本」 > 「公開URL」にあるURLから利用
- ./game_wiki_list.txt 内にリスト化
- 参考: 企業系攻略サイトを回避してググれるサイトをつくりました。 - ゲームブンセキ
- ./personal_list.txt 内にリスト化
- コメント可能
- WebページでラップしてCSS修飾
- 全yaml化